夏の肌あれとびわの葉スキンケア



はじめまして
MANARIの溝渕と申します。


 

梅雨前の汗ばむ時期から夏にかけて
春先とは異なる
夏の肌悩みが増え始めます。

 

こんな悩みはありませんか?

汗・冷房・紫外線。

夏の肌はこの3つの影響を
同時に受けています。

汗で肌表面はベタつく
汗腺や毛穴がつまりやすくなり
プツプツやざらつきが出やすくなる。

冷房で肌の内側は乾燥する。

そこに紫外線ダメージが加わる。

想像以上に過酷な状況を
強いられる夏の肌。

ただ保湿するだけでも
さっぱりさせるだけでもたりず

●プツプツやかこわしを予防し
●角層内にも水分を行き渡らせ
●お肌をクールダウン

させていく必要があります。

 

そんな夏の肌にぜひ
使っていただきたいのが

びわの葉スキンケア
(ローション・クリーム)

です。

 

植物は、単一の成分ではなく
いくつもの成分が重なり合う複合体。

一方向に強く働きかけるのではなく
肌全体のバランスに寄り添います。

中でもびわの葉は、
ゆらぎやすい肌のケアに
古くから用いられてきた植物

 

※2019年5月27日のインスタグラム投稿 @kaori.phyto.remedy 

 

私自身も自分のプツプツや
娘の肌あれに助けられてきました。

びわの葉クリームは、もともと
赤ちゃんから続いていた
娘の肌あれのために作っていたもの。

 

コスメ開発

おもしろいドラマは主役だけでなく
脇役にも味があり、ドラマ全体の
クオリティを押し上げます。

それは、オーガニックコスメの開発も同じ。
 

このびわの葉スキンケアも
植物たちが美しいハーモニーを奏でるよう


植物療法の観点から
肌のゆらぎに対応する植物

を厳選しています。

 

※びわの葉ローションに使用される植物

※びわの葉クリームに使用される植物

びわの葉、ラベンダー、ティツリー

 

 

びわの葉ローション
(エナジーローション クール)

角層内にすっとなじむよう
あえてとろみなし。


シャバシャバ系のテクスチャーです。

あせもやニキビの原因となる
汗腺や毛穴づまりを起こさせず
角層にすばやく浸透。


インナードライを防ぎます。

日焼け後ほてりが出ている場合は
特にたっぷりお使い
いただければと思います。

 

 

テクスチャー

ローション後はすぐに
びわの葉クリーム(EVクリーム クール)
お使いください。

 

びわの葉クリームは


・界面活性剤はゼロ
・植物エキスと植物オイルのみ

肌に必要なものだけで
保湿クリームをつくりました。

100%植物原料 植物エキス・オイルのみ

体温でとろけるようになじみ
しっとり潤うのに
数分後にはさらりとした仕上がり。

 

肌のバリア機能を補強するよう
肌なじみよくカバー力のある植物オイル

を厳選して使用してます。

 

肌のバリア機能を補強するオイル

そのため、少量でしっかりと
肌のバリア機能をサポート
することができます。 

【朝】

日焼け止めやファンデーションの
油分が入る場合は薄くぬり

【夜】

は乾燥度合いにあわせて
朝より少し多めに
ご使用いただければと思います。

 

過酷な状況のおかれる夏の肌。


2つのびわの葉スキンケアアイテムで
汗や乾燥、紫外線から
肌を守っていただければと思います。

夏の肌に、ぜひお役立てください。