おはようございます、MANARIの溝渕です。
11/11に発売となる新商品「エナジーローション」
発売まであと5日。
今日からは、
●エナジーローションは他のローションと何がちがうのか?
●3種あるけど、自分にはどれがよい?
●どんな使い方をしたら、どんなお肌になれる?
そんな疑問にお答えできるよう、数日に分けてお届けしていきます。
まず今日は──
「エナジーローションは、他のローションと何が違うのか?」について。
他との違い、5つ

(1)精製水不使用で、ハーブウォーターだけで作られている
(2)ハーブウォーターの機能性にあわせ3種を展開
(3)とろみをつけず、浸透性重視。インナードライを防ぐ
(4)刺激を抑えながら、品質保持を両立
(5)肌構造に基づき、2ステップで保湿が完結できる設計
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ちょっと多いですよね...(頭に入りにくいのなんのw)
でも、今日はひとつめ
「精製水不使用で、ハーブウォーターだけで作られている」
だけ、お伝えいたしますね。
なぜ精製水でなく
ハーブウォーター?

一般的な化粧水は、精製水にグリセリン少し、あとは有効成分と防腐剤です。
でも、MANARIの場合は植物療法を大事にしているので、基材から、精製水でなくハーブウォーターを使います。
ハーブウォーター(別名:芳香蒸留水/フローラルウォーター)のよさはこんなところ。
●肌と同じ弱酸性
→お肌の常在菌バランスをととのる
●ポリフェノールなどのファイトケミカルを微量含む
→抗酸化や代謝などをサポート
●精油よりも非常にやわらかな香り
→刺激が少なく赤ちゃんや敏感肌にもやさしい
つまり、ハーブウォーターは「機能性のある美容水」
そのため、美容液を重ねなくても肌がととのい、シンプルケアが叶う上
そのやわらかな香りで、心までととのえてくれるというわけです。
中央アルプスの雪解け水と
有機ハーブの恵み

さて、そのハーブウォーターですが、使用しているハーブは長野県の有機JAS認定農園で育てられたものを使わせていただいています。
(エキスに使用するビワの葉は長崎県)
この8月にメルマガでもお送りしましたが、長野県は自然が美しく水が綺麗なところです。
※中央アルプス雪解け水うまれの、新化粧水 化粧水開発日記 #10
その有機ハーブを、旬や鮮度を考慮し、中央アルプスの雪解け水で蒸留しています。

オリジナルハーブ水を、目的別にブレンドしたのが「エナジーローション」
本当にお肌にぐんぐん入りふっくらと潤うので、早く皆様にお届けしたい気持ちでいっぱいです!
※エナジーローション特集全体はこちら
※※エナジーローション開発日記はこちら




